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引用紹介

こうした不都合を避けるために、チームと業務をつなぐ共通の用語を定めて、プロジェクト共通の言葉づかいを徹底しよう。ユーザーストーリー、モデル、図表、もちろんコードにもそうした言葉づかいを反映させるんだ。


『アジャイルサムライ』(P. 228)

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参加者の緊張をほぐし、積極的に参加できるようにする工夫のことを「アイスブレーク」と呼びます。


『スクラム実践入門』(P. 183)

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スレッドを用いると、同じプロセス上でメモリを共有しつつ異なる処理を並行して実行できます。これによって、1つのプロセスで複数の処理を実行したり、場合によっては処理を高速化できます。


『改訂2版 パーフェクトRuby』(P. 209)

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プレイバック効果、すなわち想起性は、脳内検索性ともいえます。(……)マインドマップは、過去の経験や記憶を、脳内検索するとっかかりとなることができます。


『ソフトウエア開発に役立つマインドマップ』(P. 17)

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早期の失敗を奨励する「フェイルファスト」手法、ソフトウェア開発における反復学習的な「スクラム」手法など、リーン・スタートアップのようないわゆる失敗型のアプローチは各所で見られるようになってきた。もちろん、状況に応じた使い分けは必要だが、どのアプローチも試行錯誤から大きな恩恵を受けていて、実に効率的なものが多い。


『失敗の科学 失敗から学習する組織、学習できない組織』

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また、テストコードを書いてからデバッグすれば、デバッグの修正と同時にそのロジックのテストコードができあがります。なので、プログラムにほかの修正が入った場合でも、そのテストコードを実行すればそのロジックが壊れていないことを保証できます。デバッグの時間を短縮できる、できないにかかわらずテストコードを書いておくことは非常に良い習慣だと言えるでしょう。


『プロを目指す人のためのRuby入門[改訂2版]』(P. 498)

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まずは数多くTryを出すようにしましょう。突拍子もないような改善策や、些細な改善策、実効性のない改善策を挙げていけば、数を増やせます。その中から、素晴らしい改善案が出るかもしれません。


『これだけ!KPT』

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ふと氣が付いて見ると書生は居ない。澤山居つた兄弟が一疋も見えぬ。肝心の母親さへ姿を隱して仕舞つた。其上今迄の所とは違つて無暗に明るい。眼を明いて居られぬ位だ。果てな何でも容子が可笑いと、のそのそ這ひ出して見ると非常に痛い。吾輩は藁の上から急に笹原の中へ棄てられたのである。


『吾輩は猫である』

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「リリース」という大まかなゴールに対する進捗をトラッキングすることに加えて、個々のイテレーションの作業を完了するという、身近なゴールに対する進捗もトラッキングする価値がある。この20章では個々のイテレーションのトラッキングに使う2つのツールを紹介する。タスクボードとイテレーションバーンダウンチャートだ。


『アジャイルな見積りと計画づくり』(P. 238)

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Active Jobは非同期実行処理機能を提供するライブラリで、Rails4.2で追加されました。Active Jobを使うことでさまざまなバックエンド(ジョブを管理実行するインフラ)上で実行する非同期処理を統一的に利用できます。


『パーフェクトRuby on Rails 【増補改訂版】』(P. 215)

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テーブル定義において、列には可能な限りNOT NULL制約を付加する。


『達人に学ぶDB設計 徹底指南書』(P. 79)

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インセプションデッキの背後にある考えはこうだ。「しかるべき人をみんな同じ部屋に集めて、プロジェクトにまつわる適切な質問をすれば、自分たちのプロジェクトに対する期待を共有して、認識を合わせることができるはずだ。」と。


『アジャイルサムライ』(P. 47)

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アジャイル開発を実現するためには何よりもまず、一人の開発者としての心構えと習慣を身につけること。そのためには日々の現場で自分が感じる気持ちを大切にすること。


『アジャイルプラクティス』(P. 196)

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つかえずなめらかに音読することは意外と難しい。音読の躓きは理解の不確かなところを浮かび上がらせる。


『独学大全』(P. 502)

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合意と同意は異なります。主責任者を決めて、その人に丸投げしてしまい、その人が困っていたとしても周りが助けないというのは、合意ではありません。合意とは、同意に加えて「全面的にサポートするという意思」まで含んでいます。


『これだけ!KPT』

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Rubyはオブジェクト指向言語です。文字列や配列はもちろん、数値やnil(ほかのプログラミング言語でいうところのnull)も含めて、すべてがオブジェクトになっています。その証拠に数値やnil、trueやfalseに対してもメソッドを呼び出すことができます。


『プロを目指す人のためのRuby入門[改訂2版]』(P. 23)

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読みにくいコードがあれば、そこで行われているタスクをすべて列挙する。そこには別の関数(やクラス)に分割できるタスクがあるだろう。それ以外は、関数の論理的な「段落」になる。タスクをどのように分割するかよりも、分割するということが大変なのだ。


『リーダブルコード』(P. 155)

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融合が進化の原動力になりつつある現代において、重要な役割を果たすのは、従来の枠組みを飛び越えていける人々だ。異なる分野間の橋渡しができる人々、立ちはだかる壁を不変のもの、破壊不可能なものとは考えない人々が、未来への成長の扉を開いていく。


『多様性の科学 画一的で凋落する組織、複数の視点で問題を解決する組織』

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文章の各レベルで「何を主張しているのか」を自問すること


『数学文章作法 基礎編』(P. 51)

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