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引用一覧

インスタンス変数は、インスタンス、つまりオブジェクトごとに存在する変数です。同じクラスに書かれているインスタンス変数でも、オブジェクトが別ならば、別のインスタンス変数になります。


『ゼロからわかるRuby超入門』(P. 195)

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if文の条件節で「真であること(もしくは偽であること)」を判断するために、== trueや== falseと書く人がいますが、これは冗長な書き方なのでやめましょう。


『プロを目指す人のためのRuby入門[改訂2版]』(P. 62)

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type文では任意の型に対して別名を宣言できましたが、interface宣言で扱えるのはオブジェクト型だけです。


『プロを目指す人のためのTypeScript入門』

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このように、オブジェクトのクラスが何であろうとそのメソッドが呼び出せればよしとするプログラミングスタイルのことを「ダックタイピング(duck typing)」と呼びます。これは「もしもそれがアヒルのように歩き、アヒルのように鳴くなら、それはアヒルである」という言葉に由来するプログラミング用語です。


『プロを目指す人のためのRuby入門[改訂2版]』(P. 310)

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プログラムが大きくなってきたときに、意味のあるまとまりで分割することで、書きやすく、また読みやすいプログラムにすることができます。また、同じ処理は1カ所にまとめて書くことで共同利用することもできます。


『ゼロからわかるRuby超入門』(P. 155)

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マインドマップはすべての線が「連想」という糸でつながった1つの意味であり、あいまいであることが、逆にスピードを生み、発送の柔軟性を引き出しているのです(速記性、容易性)。


『ソフトウエア開発に役立つマインドマップ』(P. 78)

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エラーメッセージはRubyからプログラマーである私たちへのさまざまなヒント


『ゼロからわかるRuby超入門』(P. 69)

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Rubyでは「最後の引数がハッシュであればハッシュリテラルの { } を省略できる」というルールがあります。


『プロを目指す人のためのRuby入門[改訂2版]』(P. 190)

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プロダクトバックログをうまく整理するには、ふだんのスプリントのことはひとまず忘れて、広い視点で開発全体を考えてみよう。たとえば、インセプションデッキを見ながら、そもそもスクラムチームは何を達成しなければいけないのかを思い出しながら取り組んでみよう。


『SCRUM BOOT CAMP THE BOOK』(P. 204)

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原則のひとつは、「APIの設計にあたっては、APIを使いやすくすることだけでなく、APIを誤って使うのを難しくすることを考慮すべき」です。これを「誤用耐性(misuse resistance)の原則」と呼びます。


『研鑽Rubyプログラミング』(P. 134)

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