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バーンダウンチャートとは、作業の進捗報告を見える化するツールです。
『これだけ!KPT』
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新米プログラマーは「機能を削除する」と聞くと、何か良くないことのように思うかもしれません。しかし経験豊富なプログラマーにとっては最も喜ばしい瞬間のひとつです。
『研鑽Rubyプログラミング』(P. 269)
自分が日々わずかであっても、どれだけ進んだかの航海日誌(ログ)つけること。そうして自分の現在位置を把握し続けることが独学者の長い旅を支えていく。
『独学大全』(P. 167)
プログラムが大きくなってきたときに、意味のあるまとまりで分割することで、書きやすく、また読みやすいプログラムにすることができます。また、同じ処理は1カ所にまとめて書くことで共同利用することもできます。
『ゼロからわかるRuby超入門』(P. 155)
caseには、ほかにも便利な使い方があります。caseの後に変数を書かず、whenのあとにifの条件と同じように条件などを書く使い方です。この使い方では、一致以外の条件を書くこともできます。
『ゼロからわかるRuby超入門』(P. 94)
優れた開発者は、優れたサーファーと同じく、(技術的な)適性、バランス感覚、そしてアジャイルさを備えている。アジャイルであることとは、状況の変化にすばやく適応できる能力のことだ。
『アジャイルプラクティス』
プロダクトバックログをうまく整理するには、ふだんのスプリントのことはひとまず忘れて、広い視点で開発全体を考えてみよう。たとえば、インセプションデッキを見ながら、そもそもスクラムチームは何を達成しなければいけないのかを思い出しながら取り組んでみよう。
『SCRUM BOOT CAMP THE BOOK』(P. 204)
間違うことのコストが小さい場合には、いつも必ず何もしないより何かをすることを選ぶべきだ。
『SOFT SKILLS ソフトウェア開発者の人生マニュアル』(P. 285)
道を知ることと、道を歩くことは違う。
『マトリックス』
ブロックやProcオブジェクトを渡せるようなメソッドを定義すると、定型的な処理の一部に対して外部からカスタマイズ可能な振る舞いを組み込むことができます。
『プロを目指す人のためのRuby入門[改訂2版]』(P. 435)